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KIZUNA  もう少し 生きてみます。

障害2級 重度のうつ病日記 長男と家族の闘病余命宣告

うつ病日記 なぜ生きてるのかわからない26

2023年5月13日

 

「なんのために生きているんだろう?」という疑問に向き合うことは、多くの人にとって重要な課題であり、うつ病に苦しむ人にとっては、さらに深刻な問題となっていると聞きます。

 

 

こんにちは。お元気ですか?

今回は、この疑問について考えてみたいと思います。

 

 

 

私は最近、うつ病にかかっていることに気付きました。それは、自分自身が何のために生きているのか、何を目指しているのか、という問いに対して答えが見つからないと感じていたからです。

 

 

私は仕事や趣味などの活動を通じて自分自身を確立しているつもりでしたが、それでもなお、自分の存在意義について疑問を持っていました。

 

 

うつ病にかかる前は、毎日を楽しく過ごしていました。しかし、うつ病にかかると、自分自身を責めたり、過去の失敗や未来の不安にとらわれたりするようになりました。

 

 

日々の活動も面倒に感じるようになり、何をしても楽しくなくなってしまいました。

最初は、自分自身でこの問題に取り組んでいました。自己啓発本を読んだり、気分転換にスポーツをしたりしましたが、効果はありませんでした。

 

 

その中でも勉強になったものもありました。精神科医である樺沢先生の本でした。

なにか、出口が見えるかもしれないと、今後も読んでみたいと思いますので報告しますね。

 

 

 

私は、専門家のアドバイスも求めることにしました。

カウンセリングに通い始めてからは、少しずつですが自分自身が何をしたいのか、何に向かって進みたいのかということが見えてきました。

 

 

自分自身が大切にしている価値観に目を向けることが、自分自身の存在意義を見出すための第一歩だったのです。

 

 

現在は、本当は、自分自身がやりたいことってなんなのだろうか。ということを考え始めています。

 

 

また、自分自身が楽しめることを見つけて、そのことに集中したいなと考えています。

うつ病は、自分自身が何をしたいのか、何に向かって進みたいのかということに対する深い疑問を浮かび上がらせることがあります。

 

 

しかし、カウンセリングなどの専門家のアドバイスを受けることで、自分自身がやりたいことに向かって進むことができるようになると信じています。

 

まだまだ、未熟者の私ですが、今後ともよろしくお願いいたします。

 

それでは、またお会いしましょうね。

 

 

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