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KIZUNA  もう少し 生きてみます。

障害2級 重度のうつ病日記 長男と家族の難病余命1年

生きているのが辛い ぼくのうつ病日記40

2023年5月28日

ぼくの『生きるということ とは。。』

 

生きるということは、人間の存在そのものを指すと思う。

それは、生命を保ちながら、経験や感情を通じて自己を表現し、他の人や世界と関わりを持つことではないか。

 

 

しかし、重度のうつ病を経験している人にとっては、生きることは時に非常に困難な課題となることもある。

 

 

うつ病は、心の状態によって引き起こされる精神的な疾患であり、悲しみや絶望感、無力感などの強い感情とともに、活力や意欲の喪失、自己価値の低下などの症状が現れます。

 

 

うつ病の日々は、苦痛と戦いの連続であり、生きることそのものが困難な状況に陥ります。

 

 

うつ病の日記を書くことは、自己表現や感情の整理、そして回復の一環として役立つことがあると思う。

この日記は、記録のためにも、書いていこうと思う。

 

 

こんにちは。

お元気ですか?

ぼくは、今、暗いトンネルの中にいます。

 

 

今日も辛い一日だった。

朝起きた瞬間から重い空気が漂っていて、何もする気力が湧かない。頭が重く、体がだるくて、一歩踏み出すことさえ困難だった。

 

 

人々が笑っている姿や楽しそうな会話を見るたびに、自分との比較が辛くなる。

何故私だけがこんなにも苦しんでいるのだろうかと疑問に思う。

 

 

何かを楽しむことや前向きに考えることができない自分に嫌気がさす。

周りの人たちに迷惑をかけないように、無理して笑顔を作る日々が続いている。

 

 

でも、内心では本当の自分を誰かに理解してほしいと願っている。

ただ、うつ病のことを理解してくれる人がどこにもいないような気がして孤独を感じる。

 

 

治療に通っているけれど、なかなか進歩が見られない。

薬の副作用もあったり、一時的に気分が良くなったと思ったり、逆に悪化したりすることがある。

 

 

辛い日々が続くと、治ること自体にも希望を持つことが難しくなってくる。

でも、ぼくは、生きたいんだ。生きたい。

このままでは嫌だ。普通に生きたいんだ。

 

 

漫画読んで泣いた。

 

 

それでは、またお会いしましょうね。

 

 

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