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KIZUNA  もう少し 生きてみます。

障害2級 重度のうつ病日記 長男と家族の難病余命1年

生きているのが辛い ぼくのうつ病日記38

2023年5月26日

 

今日もまた、朝目覚めると身体が重く、心が沈んでいる。

生きるのが辛いという感覚が私を包み込んでいる。

 

こんにちは。

お元気ですか?

ぼくは、ほんとうは、生きたいんだ。。

辛くても生きたいんだ。。

 

 

うつ病との戦いは長く、日々の戦いに疲れ果ててしまうことも多い。

昨日までの少しの安らぎも、今朝の暗雲が去ることはない。

 

 

何をしても楽しいと感じることができず、周りの人々の笑顔に対しても、心の奥底で距離を感じてしまう。

孤独感が常にぼくを追いかけてくる。

 

 

治療のために、精神科の医師と定期的に面談している。

薬物療法やカウンセリングを通じて、少しずつ良くなっていくことを願っている。

 

 

しかし、回復には時間がかかることも理解している。

焦らずに自分のペースで向き合っていかなければならない。

 

 

日常生活も大変だ。いろいろなことに取り組むことが、重荷のように感じられる。

エネルギーが枯渇してしまい、やる気も湧かない。

 

 

無気力と疲労感に悩まされながらも、少しずつできることを積み重ねることで、前進している自分を感じる。

 

 

友人や家族の理解やサポートも大切だ。

彼らは私の苦しみを理解してくれて、手を差し伸べてくれる。

 

 

ただし、うつ病は見えない病気であり、理解されづらい一面もある。

自分の気持ちを上手に伝えることが難しいこともあるが、できる限り伝えようと努力している。

 

 

夜になると、不安や暗い思考が強まる。

過去の出来事や自分自身に対する否定的な声が頭を駆け巡る。

 

 

眠りにつくことも難しく、眠れぬ夜を過ごすこともしばしばだ。

しかし、いつか眠りにつくことができる日が来ることを信じて、毎晩の戦いを乗り越えていく。

 

まんが読んだ。。

読んでる時は落ち着くんだ。。

 

 

 

うつ病との日々の戦いは過酷だが、私は決して諦めたくない。

諦めたら、その時は、自分はもういない。。

 

 

これからも、少しでも生きられるように、諦めたくないんだ。

 

 

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