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KIZUNA  もう少し 生きてみます。

障害2級 重度のうつ病日記 長男と家族の闘病余命宣告

生きているのが辛い ぼくのうつ病日記64

2023年6月21日

ぼくは心の奥底に沈む闇に囚われている。

それはうつ病という名の地獄の苦しみだ。

 

 

こんにちは。

お元気ですか?

病気の方は、辛くないですか?

 

 

この苦痛を語り尽くすことはできないが、ぼくの心のうねりを文字にすることで、少しでも救いを見つけられるかもしれない。

 

 

朝、目覚めると、また体に力が入らない。

あなたはどうですか?

ぼくは、何もかもが億劫で、布団から出ることさえ苦しいんだ。

 

 

日常の些細なことにもうまく向き合えない。

心は空っぽで、どこかへ消えたような気持ちだ。

人々の声や騒音はぼくを苦しめる。

 

 

孤独を感じながらも、人との接触を避ける。

社会から隔絶された孤立感が私を襲う。

 

 

何かをする気力もなく、ただ時間だけが過ぎていく。

心の中には暗い嵐が渦巻いている。

 

 

無力感や絶望感が私を襲い、苦しみを倍加させる。自己否定の念が頭をよぎり、自分自身を責める。

 

 

どうしてこんなにも辛いのか、なぜぼくだけが(と思ってしまう)こんなにも苦しまなければならないのか。

眠りも訪れず、夜は長く感じる。

 

 

悪夢や恐怖がぼくを追い詰める。

明日が来ることに対する不安が、ぼくをますます押し潰す。

 

 

どんなに頑張っても、この暗闇から逃れる方法が見つからない。

周りの人々には理解されない。

 

 

「明るくしろ」「前向きに考えろ」と言われても、それができるなら苦しむことなどなかったはずだ。

孤立と無力感によって、ますます深みにはまっていく。

 

 

この苦しみは終わるのだろうか。

希望の光が見えないまま、ぼくは闇の中で苦しむ。

 

 

しかし、ここで諦めたら、ぼくはもう居なくなる。

たとえ地獄の底にいようとも、ぼくは諦めたら、消えることになる。

この苦しみに立ち向かい、もう少しだけ、自分自身を取り戻すために闘う覚悟を持つ。

 

 

もしかしたら、いつかこの闇の向こうに明るい未来が待っているのかもしれない。

ぼくはその希望を胸に、日々を過ごしていく。

 

 

生きていけば、明るい未来がくるかな。。

 

 

一緒に生きましょうね。。

 

 

また、お会いしましょうね。。

 

 

 

読んで気持ちを落ち着かせた。

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