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KIZUNA  もう少し 生きてみます。

障害2級 重度のうつ病日記 長男と家族の難病余命1年

生きているのが辛い ぼくのうつ病日記89

2023年8月16日

 

光を求めて

序文

人生は時折、ぼくたちに試練をもたらすことがある。

その中で、うつ病は暗い谷間のような存在だ。

しかし、ぼくたちは希望を抱き、前向きな気持ちを持って、その谷間を越えることができる。

このブログでは、ぼくのうつ病との闘い、希望を見つけるための方法、そして学んだことについて共有したいと思う。

闘いの始まり

ぼくのうつ病の旅は、ある日突然始まったように感じる。(実際は徐々に進んでいくと思う)

何の前触れもなく、心の中が暗闇に包まれたような感覚が広がった。

やる気がなくなり、楽しいことにも興味を持てなくなった。

最初は自分でも気付かなかったけど、友人や家族が気づいてくれて、専門家の助けを求めることになった。

治療と向き合う勇気

うつ病と向き合うことは簡単なことではなかった。

しかし、その闘いの中で学んだことがある。

治療法は人それぞれ異なると思うけど、ぼくの場合、専門家のカウンセリングや薬物療法が大きな助けとなったと思う。

最初は抵抗があったけど、自分を受け入れ、助けを求める勇気を持つことが重要。

希望を見つける旅

暗い日々が続く中で、希望を見つけることは難しかった。

しかし、少しずつ、心の中に光が差し込む瞬間があった。

自然の美しさ、音楽、友人との笑顔、これらの小さな瞬間が私に力を与え、希望を感じさせてくれた。

希望は小さなものから生まれることもあると思う。

前向きな習慣の大切さ

希望を持つためには、前向きな習慣を築くことが重要。

日々の生活の中で、自分を労わる時間を持つこと、健康的な食事と運動を心がけること、感謝の気持ちを持つことなどが役立った。

これらの習慣は、徐々に心のバランスを取り戻す手助けとなった。

他人のサポートとの絆

一人でうつ病と闘うことは孤独感を増幅させることがある。

周囲の人々との交流や、サポートグループへの参加は、同じ道を歩む仲間とのつながりを生み出した。

共有することで、相手の経験から学び、勇気づけられる瞬間があった。

まとめ: 光を求めて

うつ病との闘いは容易ではないけど、希望を持ち、前向きな気持ちを持つことが可能だと思う。

ぼくの経験から、治療法や前向きな習慣を取り入れることで、光が差し込む道を見つけることができた。

どんな暗闇も、希望の光で照らすことができる。

希望を持って、一歩ずつ前進していくことを忘れないでいきたいな。



 

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