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KIZUNA  もう少し 生きてみます。

障害2級 重度のうつ病日記 長男と家族の闘病余命宣告

生きているのが辛い ぼくのうつ病日記53

2023年6月10日

ぼくは心の底から死にたい気持ちに苛まれている。

うつ病の闇に閉ざされ、日々が辛くてたまらない。

 

 

こんにちは。

お元気ですか?

ぼくは今、ちょっと・・

 

 

この日記にぼくの感情を吐き出し、少しでも楽になれるかもしれないという希望を抱いて書き綴っていく。

うつ病とういうものが、これほど悲惨なものだったのか、思ってもいなかった。

 

 

ただ、何かしら、いや様々なトリガーがきっかけで心の中に暗い雲が立ち込めたような気がする。

以来、その雲は日に日に厚くなり、ぼくの心を圧倒している。

 

 

朝起きることが苦痛だ。

目覚まし時計が鳴るたびに、頭痛や倦怠感とともに現実に戻される。

布団から出ることができず、ただじっと横になっていたいと思う。

 

 

友人との約束もキャンセルせざるを得ない。

孤独感が増し、社会から孤立していく。

 

 

食欲だけは、お薬の副作用でとてもあるんだ。

何を食べてもキリがない、おなかが満腹な実感もない。

食事がただの義務と化し、食べること自体が無意味に感じられるのだが、食欲を抑えられない。

 

 

体重はどんどん増えていくが、それもどうでもいいと思ってしまう。

人とのコミュニケーションも困難だ。会話が億劫で、口を開くことができない。

 

 

自分の気持ちを上手く伝えることができず、無力感に襲われる。

友人たちは私を心配してくれるが、ぼくは迷惑をかけているのではないかという罪悪感に苛まれる。

 

 

夜になると、さらに暗い思考が襲ってくる。

自分の存在意義を見失い、人生に希望が持てなくなる。

 

 

死にたいという思いが頭から離れず、それが唯一の救いのように感じられる。

しかし、家族や友人への思いが私を死に追いやることができず、孤独な苦しみの中に閉じ込められてしまう。

 

 

専門の医師からの治療を受けているが、なかなか回復の兆しが見えない。

薬物療法や心理療の効果は、さほどあらわれていない。

 

 

ぼくはこれから、どこへ行こうとしているのか?

どうなってしまうのだろうか?

 

 

幸せ、いや、せめて普通に生きることができるのだろうか?

 

 

読んだ。。

このシリーズいいな。。

 

 

ぼくは思った。

この日記を読んでくだってる方がいる限り、また同じような方がいる限り

生きてみようかな。。

 

 

一緒に生きてくれますか?

 

 

一緒に生きよう。。

 

 

また、お会いしましょうね。

 

 

 

今回もクリック応援お願いできたら・・こんなぼくでも、読んでもらえてるんだ、応援してくれる方がいるんだと、生きていく励みになる、生きていけるかなと思います。。

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