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KIZUNA  もう少し 生きてみます。

障害2級 重度のうつ病日記 長男と家族の難病余命1年

朝のカフェでのモーニングで感じた幸福 - うつ病日記152

今日は珍しく体調が良く、朝からモーニングに行くことができたよ。

その体験がとても幸せで、うつ病と向き合う日々の中での小さな喜びとなった。

 

 

朝日が心地よく差し込むカフェで、まず最初に感じたのは穏やかな空気と静寂。

普段ならば不安や重圧が心を覆っていることが多いのですが、今日は異なった。

 

 

心が軽く、自然に微笑むことができました。

オーダーしたコーヒーの香りが漂い、ほんのり甘いパンの香りも感じられる中、自分だけの時間を楽しむことができたんだ。

 

 

今日は美味しい朝食を楽しむことができました。

窓の外では人々が忙しく歩いていても、その喧騒が私の心には程遠く感じられた。

 

 

心の中に広がる静けさが、今日の特別な瞬間を過ごすことができた。

しばらくして、思わずスマホを取り出して友達に今の気持ちを伝えたくなった。

 

 

この小さな幸せを共有することで、さらに心が軽くなった。

友達からの返信も暖かく、そんな些細なことが嬉しく感じられた。

 

 

帰り道、歩いているときに心に湧いた感情は言葉では表現しきれない。

ただただ、穏やかで幸せな気持ちが心を包み込んでいた。

 

 

これまでの暗い日々とは対照的で、まるで新しい一歩を踏み出したような気がした。

もちろん、うつ病との戦いはこれからも続く。

 

 

しかし、今日のような特別な瞬間があることで、少しずつ前に進む勇気が湧いてくる。

 

 

これからも小さな幸せを大切にし、ポジティブな気持ちを育んでいきたいと思う。

 

 

 

 

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